スポーツ支援について
スポーツ支援に理学療法士が関わっていくために有益な情報を発信していきます。
トップレベルのアスリートだけでなく、子どもたちや愛好者、障がい者をひろく含め、スポーツ外傷・障害の予防や、スポーツを安全、安心に行えるようにすること、生涯スポーツへの取り組みと継続等、さまざまな場面を対象としています。
障害のある方へのスポーツ指導・関わり方入門ハンドブック
スポーツ庁スポーツ審議会健康スポーツ部会障害者スポーツ振興ワーキンググループに、本会会員が委員と参画しています。当ワーキンググループにて障害のあるなしに関わらず、指導者がスポーツを実施する方の特徴を踏まえた多様な指導方法を習得することで、インクルーシブなスポーツ実施環境の整備の一助となることを目的に「障害者スポーツの初歩的な指導方法ハンドブック」が作成されました。
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Sport in Life プロジェクト(スポーツ庁)
- スポーツ庁が実施するSport in Life プロジェクトとは?
※スポーツ庁のHPはこちら - ライフパフォーマンスの向上に向けた目的を持った運動・スポーツの実践に関する実態・ニーズ調査検討委員会
当委員会には、本会会員が複数名委員として参画し、本会はスポーツ庁の委託を受けて事務局を担っています。事務局のメンバーには、スポーツ理学療法の全国展開・推進事業の部会員が入り、スポーツ庁が実施するSport in Lifeプロジェクトの推進を支援しています。
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その他のトピックス
- 「第36回臨床スポーツ医学会学術大会」において、本会スポーツ理学療法業務推進部会が講演を行いました
- 「障害がある方へのスポーツ指導・関わり方 入門ハンドブック研修会」およびパラスポーツ・ボッチャ世代間交流イベントを開催しました
- 【スポーツで社会を健康に!】スポーツ庁の新長官 河合純一長官(本年10月ご就任)を表敬訪問
- スポーツ庁審議会スポーツ基本計画部会(第3期)での関連団体ヒアリングに参加し、提言を行いました
- 本会がスポーツ庁「U-SPORT PROJECT」コンソーシアムに加盟承認されました
- スポーツ庁作成「障害のある方へのスポーツ指導・関わり方 入門ハンドブック」に本会の取り組みが掲載されました







